2026年1月15日

【まとめ】日本一ソフトウェア最新情報:配信番組『UNTITLED// Lite』で新作&続報一挙公開。『凶乱マカイズム』発売日決定、生活SLG『ほの暮しの庭』新映像、TGS2025出展情報も

まずはさくっとまとめ


・公式番組『日本一ソフトウェア UNTITLED// Lite』(2025年9月19日配信)で最新情報を発表。

・完全新作ARPG『凶乱マカイズム』の発売日が2026年1月29日(木)に決定、予約開始・PV公開。

・生活シミュレーション『ほの暮しの庭』新映像公開。TGS2025でノベルティ配布・グッズ販売。

・TGS2025ではセガ/アトラスブース(凶乱マカイズム試遊)、ハピネットブース(ほの暮しノベルティ)、トイズ・プランニングブース(物販)に展開。

番組『日本一ソフトウェア UNTITLED// Lite』が配信


新作ARPG『凶乱マカイズム』— 2026年1月29日発売決定&予約開始


製品情報

  • タイトル:凶乱マカイズム
  • ジャンル:アクションRPG
  • 対応機種:Nintendo Switch™ 2 / Nintendo Switch™ / PlayStation®5
  • 発売予定日:2026年1月29日(木)
  • 価格:Switch2/PS5/Steam版 8,200円(税込9,020円)/Switch版 7,200円(税込7,920円)
  • CERO:未定
  • ©2026 Nippon Ichi Software, Inc.

生活SLG『ほの暮しの庭』— 新映像公開&TGSでノベルティ配布


製品情報

  • タイトル:ほの暮しの庭
  • ジャンル:生活シミュレーション
  • 対応機種:Nintendo Switch™ 2 / Nintendo Switch™ / PlayStation®5 / Steam®
  • 発売予定日:2026年7月30日(木)
  • 価格:Switch2/PS5/Steam版 8,200円(税込9,020円)/Switch版 7,200円(税込7,920円)
  • 企画・ゲームデザイン:溝上 侑/開発責任者:勝又 美桜
  • 音楽:高須 和也、ZIZZ STUDIO
  • CERO:未定
  • ©2026 Nippon Ichi Software, Inc.

『大戦略SSB2』— 2026年2月26日発売決定(PV公開)


製品情報

  • タイトル:大戦略SSB2
  • ジャンル:現代兵器ウォー・シミュレーション
  • 対応機種:Nintendo Switch™ 2 / Nintendo Switch™ / PlayStation®5 / Steam® / Windows®
  • 発売予定日:2026年2月26日(木)
  • 価格:通常版 7,980円(税込8,778円)
  • 発売:システムソフト・ベータ
  • CERO:未定
  • 公式サイト:https://ss-beta.co.jp/products/daisenryaku-ssb-2/
  • ©Systemsoft beta, Inc.

そのほかのトピック


『シカトリス』セール情報&体験版


『夜廻』10周年 記念トークイベント

  • 開催日:2025年12月6日(土)・7日(日)
  • 会場:秋葉原ラジオ会館 イベントスペース
  • 詳細は後日発表されます。

お詫び:『Curse』『GOBBLE』の発売時期変更

TGS2025 日本一ソフトウェア 出展まとめ


出展情報ページ:https://nippon1.jp/topics/2025/tgs2025/

会期:ビジネスデー 9/25(木)・26(金)/一般 9/27(土)・28(日)(会場:幕張メッセ)

セガ/アトラスブース:『凶乱マカイズム』試遊(7種武器・3体ボス、試遊特典あり)

ハピネットブース:『ほの暮しの庭』ノベルティ配布

トイズ・プランニングブース:日本一ソフトウェアのグッズ販売(コミックマーケット106完売グッズ再版あり)

NostalPix編集部より


情報量たっぷりでした。配信全体として、既報の深掘りと新発表がテンポ良く差し込まれ、視聴後にもう一度見返したくなる内容でした。
『凶乱マカイズム』は“ワンボタン爽快アクション×Lv9999+転生”で、同社が磨いてきた“インフレ快感”を等身3Dで極めに来た印象です。PVでは主人公エヌエーが拳・剣・槍・斧・弓・銃・杖の7種武器を切り替え、ド派手な技で億越えダメージを叩き出す様子が強烈。数字で積み上げるやり込みと瞬発的なカタルシスの両立が“触って分かる”タイプで、TGSの試遊(セガ/アトラスブース、試遊特典あり)との相性も抜群に感じました!

『ほの暮しの庭』は、当サイトでも注目していたタイトルです。
日中のほのぼのとした癒しに加え、“夜の探索”が対になる体験として魅力を大きく広げています。「水田」「狩り」「ハウジング」「好感度」といった日常の積み重ねに、夜ならではの景色と緊張感が差し色のように入る構図。映像の“空気感”が秀逸で、舞台となる彼ヶ津村の佇まいが画面越しにも伝わります。TGSではハピネットブースのノベルティ配布、さらにトイズ・プランニングの物販もあり、〈手に取って体験→世界観を持ち帰る〉導線がイベント全体で丁寧に設計されているのが、ファンにはたまらないポイントだと感じました。2026年に向けたロードマップが、今回の番組一本で気持ちよく見通せます。
ぜひ一度通して視聴することをおすすめいたします。

権利表記・注記

※記載の価格・内容・配信/発売日・セール期間・出展内容は発表時点の情報です。変更の可能性があります。

※Nintendo Switchは任天堂の商標です。PlayStationはソニー・インタラクティブエンタテインメントの登録商標です。その他、記載の会社名・製品名は各社の商標または登録商標です。

※本記事は、日本一ソフトウェアより配信されたプレスリリースをもとに作成しています。

©2023–2026 Nippon Ichi Software, Inc. ©Systemsoft beta, Inc.

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